借金のカタに預かったお宝は、室町時代の名品か?それとも……?

次回のなんでも鑑定団は、とある名家に眠り続けてきた曰く付きのお宝が登場します。

依頼人の祖父は、衆議院議員や熊野町長、さらには全国農業会議所副会長まで務めた地元の超名士。そんな祖父が約90年前、銀行を経営する旧家から「借金のカタ」として預かったのが、今回のお宝です。 これまであの名家が莫大な金の代わりに差し出したのだから、とんでもない価値があるに違いない!と、一族の家宝として大切に守られてきました。しかし、ここにきて依頼人の脳裏をよぎる不穏な言葉「借金のカタに名品なし」。

果たして歴史的価値のある名品なのか、それとも……? 衝撃の鑑定結果に、次回も目が離せません。

次回放送は2026年6月23日となります。

なんでも鑑定団の公式情報はこちらから確認できます。
 https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/

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