松尾芭蕉の俳句が書かれた書状が鑑定団に登場します

次回のなんでも鑑定団では、松尾芭蕉の書状が登場します。

戦国武将・古田織部が創始した武家茶道の師範で、知人から「茶掛にどう?」と勧められ、破格の15万円で手に入れたものが今回のお宝。俳句も書いてあるらしく、もし本物なら世に発表されていない幻の作品になるが果して結果は!?

次回放送は2月24日となります。

なんでも鑑定団の公式情報はこちらから確認できます。
https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/

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